コロナを別の視点で捉えてみた

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私は今までの人生で光と闇の両方を経験できたおかげでいろんな気づきを得られ、成長することができました。

重度の人見知りだった私がキャバクラで勤めることで人見知りを克服できたのも闇(父が生活費を入れなくなった)のおかげでした。

かと言って光(母の愛)がなければ、完全に壊れていたかもしれません。

会社員時代は闇(パワハラ&うつ病)のおかげで、休職中に支配者の存在や支配者の悪事に気がつき、後に奴隷ロボット人生のレールから外れることができました。

かと言って光(信用信頼できる上司)がなければ、人間不信になっていたことでしょう。

もし会社で光(信用信頼できる上司)にしかめぐり合っていなかったら、

居心地がいいので仕事に生きがいや楽しさを感じなくても、会社の利益のためだけに定年まで勤めていたことでしょう

そう考えると、自分の人生には闇も必要だったのです。

なので光と闇のどちらにも偏らず、両方をバランス良く経験してこそ、魂の成長に繋がるのではないでしょうか。

どんな人でも例外なく、光と闇の両方を経験しているはずなのです。

闇を経験したからこそ、今の自分になれたという視点になれば、必要以上に闇を恐れることはなくなります。

これを個人単位で考えるのではなく、かなり壮大な規模ですが、人類全体で考えてみても同じことがいえます。

コロナウィルスの流行やワクチンがきっかけで支配者の存在や人口削減に気がつき、

コロナウィルスが流行る前よりも、明らかに目覚めた人たちが増えているのがネットを見てもわかります。

支配者の罠であるコロナウィルスやワクチンは人類にとって、一見するとものすごい闇ですが、

見方を変えると人類が目を覚まし、支配者の利益や有利になる制度や価値観、常識に疑問を持つようになり、奴隷社会から自立するチャンスになるかもしれません。

そして人類全体の魂レベルを上げるために必要な試練なのかもしれません。

これをひとつの物語として捉えると、人類はこれを機に変わらなければなりません。

これを機に変わらなければ、もっと深刻な闇が待ち受けているような気がしてなりません。

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