ムーンショット目標のための実験都市

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今回はムーンショット目標のための実験都市と思われるウーブンシティについて記事にしてみました。

会社員時代にコロナが流行してからは
社員は在宅勤務を課せられ
出社時はマスク着用を義務付けられ、
一人ひとりの席の前にパーテーションを置かれ、
常に人とは一定の間隔を置くように言われ、
他部署との会議もすべてテレビ会議やビデオ通話になり、

今までの働き方がガラリと変わりました。

そして人との直接のコミュニケーションが大幅に減り、デバイスを通してのコミュニケーションが急激に増えました。

社内の上層部は皆「コロナがきっかけで新しい働き方に変わるんだ」と言っていましたが、

今思うと支配層がムーンショット目標のためにコロナを利用して国民をコミュニケーションのデジタル化に違和感を感じなくさせるための策略の一つだったのかもしれません。

支配層による実験都市の序曲として

ト○タのウーブンシティはAIを活用した便利で夢のような暮らしができる未来都市として発表されました。

東京ドーム15個分の広さの土地で2000人の従業員や関係者が入居するそうです。

そして自動運転・ロボット・スマートホーム技術などを試験的に導入し、有用性を検証することをアピールしていますが、

実際はAIによる監視・管理社会でとても人間らしい生活を送れるとは思えません。

ウーブンシティは今年二月に富士山の麓に着工され、来年から建屋づくりに入るそうですが、

富士山は活火山なのでいつ噴火してもおかしくありません。

そんな危険な場所に都市をつくるのも人命を軽視しているのか、

他に別の目的があるのかもしれません。

ウーブンシティの動画をいくつか見ましたが、上空から見た街の平面が支配層のシンボルであるピラミッド形に見えたり、目に似た建築物が一瞬見えたり

また別の動画ではト○タの原点である織り機の織物の糸を碁盤の目の線に描きそれを目の形に変化させたり、イルミナティの象徴がアピールされています。

ウーブンシティの住民になる人たちはいずれマイクロチップを埋め込まれるのではないでしょうか。

マイクロチップを入れてしまったらロボット化人間になったも同然です。

監視されている実感や苦痛を感じなくても実は支配層に全てを監視されることになるのです。

気づかずに人類ロボット化計画の働く機械にされてしまうのです。

マイクロチップはどんなことがあっても拒否してください。

人間らしく生きることが人間の幸せなのです。

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